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館鼻漁港にあった廃船

館鼻漁港にこんな廃船がありました。震災後ぐらいにみたのでそれに関係しているのかもしれません。

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異様な雰囲気をもっていました。あなたはなんでこうなったの?

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モノクロにしてみた。

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ちゃんと形などは残っている。

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これは完全に震災時のぶつ切りされた船。今も震災の時のこと思うと泣きそうになります。忘れてはいけませんね。

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そして、最後にいつも気になる廃墟。笑

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グレットタワーと工場

今日は息抜きにたまには八戸市のスポットでも紹介したいと思います。写真は前に撮ったものがほとんどですが...


八戸市は工業都市で地味に工場萌えスポットであります。海岸沿い漁港沿いにたくさん工場があります。
写真とるスポットはたくさんありますが八戸市を見渡せるグレットタワーという展望所が湊町館鼻公園内にあります。そこは湊の商店街の中の細い道を行かなきゃいけないので看板はありますがわかりづらいかもしれません。

ちなみにグレットタワーのグレット(ぐれっと)は南部弁で全部という意味。八戸をぐれっと見渡せます。

細い道の坂を登っていくと見えてきました。

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上に登っていきます。

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写真はひどいですが、雰囲気だけでも...笑 漁船の明かりがとてもきれいです。 

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怪獣の目が・・・笑

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グレットタワーができる前の館鼻公園は私が中学生の時にやっていた豊川悦司主演の「青い鳥」というドラマのロケ地になったことがあり当時はかなり話題になりました。ドラマ自体大好きなドラマです。あんな、逃避行してみたいとか言って。笑

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夢の大橋とグレットタワーと私。笑

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館鼻漁港が近くにあるのですが、そこのおでんとかおいしいですよ。そこもロケ地になりました。雰囲気も演歌がかかっててバツグンです。

公園内でみた満月。狼になれそう。

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次は工業地帯を回ってみます。

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とまぁ、ぐだぐだになりましたが、人面船とシャーク号。

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久慈 長内渓流周辺の旧道めぐり続き...遠川隧道

前回の続き...

謎の橋たちを見学したあと、途中何箇所かある旧道(旧道は全部長内川に沿う形でありました)を歩き現道の遠川トンネルが見えてきます。私は久慈方面からきて遠川トンネルの出口(岩泉方面坑口)の方から探索しました。

遠川隧道がある旧道入り口。積雪センサーなる装置がとおせんぼ。

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最初こそアスファルトが見えているものの...すぐに

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藪だらけになってきました。しかも倒木した木が道をふさいでいます。

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廃道だぁー!わーいヽ(^o^)丿 ザ・道路構造物ガードレールがでてきました。

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ここはわずかにアスファルトが見えます。遠川トンネルが平成8年(1996)に開通して廃道となり17年。

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たった17年前には普通に県道として使われていたんだなー。自然の力は本当にすごい。人間の力なんてちっぽけだ。

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ここで路肩弱しのミニ標識。まだ、かろうじて読めます。

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振り返った所。

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まだ、新しめの県道7号線の補助標識が自然に朽ちるのを待っている。でも、よく鮮やかでいるなぁ。

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アスファルトが崩れています。ぐにゃんぐにゃんになってる。

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途中からガードレールではなくなりワイヤー式のガードケーブルになります。

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いよいよ、見えてきましたね。ここからは草木があまりないです。

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坑口前に立つ前に激しく流れる長内川をどうぞ。

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はい!遠川隧道のお出ましです。昭和8年(1933)施工(善知鳥前隧道と同い年!)延長は18m。
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総石組み坑門です。素敵です。扁額はありません。

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中は素掘りのようです。

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では中に!ここで何が起こったのかっていうぐらい隧道付近からアスファルトがぐじゃぐじゃとひっくり返っています。端の白線も真ん中きちゃったり陥没してたり。地震の影響?それとも、川の氾濫?

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この素掘りのごつごつ具合がたまらない。

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ボキッと折れた道路境界標の岩手県の文字が下になっていたので上に向けておいた。笑

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岩泉側坑口を振り返った所。

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こちらは久慈側坑口。何の装飾もなく素掘りです。

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で、この先の道がひどかったのです。大規模な崩落して道が完全に寸断されてるのです。

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向こう側が遠い...(/_;)

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ということで久慈側旧道入り口にワープしてきました。入り口はこんなんです。

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こっちも最初は何もないけどだんだんと…

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藪だらけに。岩泉側よりひどいような。でも、楽しい♪癖になる♪

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デリネーターとあまり今は見かけないガードパイプ?

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途中に有刺植物があって痛かった。(;_:)

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急にひらけた!

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落石防護柵を木が思いっきし突き破っています。

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さっきの崩落地点の反対側に到着。道路が寸断されているのがわかりますか?

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写真では伝わりにくいですね...

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これで長内渓流周辺の旧道めぐりは終わりですが、最後に遠川隧道の動画はどうですか?

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久慈 長内渓流周辺の旧道めぐり

今日は久慈市長内渓流周辺の県道7号久慈岩泉線の旧道隧道をご紹介。

八戸からは海の見えるダム、滝ダム(いつか紹介します)を横目に進み滝トンネル出口すぐに今は遊覧船乗り場まで行く道が一つ目紹介する旧道です。展望台から二つの隧道がみえます。

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では、下(旧道部分)に降りてみます。遊覧船乗り場に至る所なのでガードレールは茶色いし道はきれいすぎます。^^;

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下を見ると渓流の勢いが激しいです。ここは紅葉の時期などいい眺めになりそうです。

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すぐに一つ目の隧道現れます。大滝第一隧道だそうです。

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その前に荒々しい岩盤。高くて首が痛い。笑

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岩泉側坑口前。素掘りにコンクリート吹きつけです。なんだか、あまりにもきれいすぎる。でも、遊覧船乗り場に至る道だから仕方ないのか...

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小さくて短い隧道。内部。すごく頑丈そう。

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出口からもう二つ目の隧道が見えます。

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こちらは久慈側坑口。

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で、先ほど見えていた大滝第二隧道。こちらは第一より荒々しい感じです。

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この車でどこいくんだろう。

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久慈側坑口前。これだと、圧迫感ないし遊覧船にのりにきた子供でも怖くないだろうね。

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その先の旧道は当然ダム湖に吸収されています。見えるのは屋形船。

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ここをさらに岩泉方面に進み次の探索場所に行く途中にあった謎の橋たちがあった。車は通れない狭い赤い鉄橋で向いの民家のための橋らしく華奢な欄干に小さなポストがあった。急に季節は変わりました。笑

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横に回ってみると...橋脚もまた華奢でミニ?上路式トラス橋だった。

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さらに進んだ所にあと一つあってなんとも痛々しい継ぎはぎだらけの橋があった。橋桁たちは流れてしまったのか...そういえば、下に橋桁らしきものがおちていたなぁ。←なんで写真撮らなかったんだろう。

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向こうには一軒の民家があったからそこの住人の方が直したのか...写真撮っていたらそこの住人の方にじーっとみられていた^^; 今にも崩れてしまいそうなか弱い橋。

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一部たちがなくなってもなお橋であり続けようとする姿に思わず呟いた。頑張ってねって...←えっ?

まだ、続くよ。




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善知鳥トンネル脇にある旧旧道

前回からの続き...

善知鳥前隧道に満足したあと向かい側に渡り隣の善知鳥トンネルわきにある、昭和8年に施工された善知鳥前隧道ができる前に使われていた海岸沿いの旧旧道へと向かいました。

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浅虫側には首なしテトラがお出迎え♪
 
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入り口は狭いですが急にひらけそこには「明治天皇御休所御跡」の碑があります。明治9年(1876)明治天皇東北巡幸の際にトンネルが開通したらしいがどこを探してもそれらしい場所はありません。

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裏側。浅虫の隣は野内という所だけど、昔はここは野内村だったんですね。

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そして、碑の前方を見ると旧旧道の石積みの路肩跡と思われるものが途中から崩れてはいるが残っていた。ここは二車線近く道幅が広いのです。入り口は狭いですが元々はこうだったのですね。

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外側に回ってみました。白とびしていてごめんなさい。上は谷積、下は乱積というのでしょうか...

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右前方に目をやると路肩の一部が今では素敵なオブジェの様にあるいは鳥たちの憩いの場として鎮座してます。
人前ではいえないが鴉かわいい。鴉のカップルが写真撮る前にイチャイチャしてました。いいナァー←オイオイ

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今いる整備されている防波堤より一車線分ぐらいむこうにあってあんなに本来は道幅が広かったんだなと思わされます。でも、私の住んでいる八戸の海の波よりは穏やかだけど波しぶきに何十年とあたっているのに保っていて感心してしまいます。
 
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そして、二つのトンネルがある岩山に目をやると、変わった鮮やかな黒とオレンジの岩に緑鮮やかな植物が絡まっていてかっこよくて惚れ惚れしてしばらく見惚れてしまった。私の写真だと分かりづらいけど。笑

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誰かが絵具で塗りつぶしたんじゃないかと思うぐらい鮮やかだった。

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終点。向こうにはさっきまでいた善知鳥前隧道青森側抗口がみえます。(ソイジョイ食べた所。笑)

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そして、ここには善知鳥崎(うとうまい)の案内板がある。この二大険路の所想像すると足元がすくみそうになる。
そして、明治に創られたという隧道、その前文化年間にも岩中を開削された跡などはなく今では幻のようだ。

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また、来た道を戻って下におりてみた。ここも鮮やかな全部オレンジと黒の岩が一面に広がっていて、怖いと思う人には怖いかもしれない。磯の香りいい匂い。向こう側に湯の島が見えます。亀の形にみえるんですよ。

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こちらは青森方面側。先ほどの路肩跡が見えます。

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そして、変なものがありまして道の下のほうに人工物の石積みの何かがあって、再度下に降りてみた所...

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こんな風になっていまして、上に見えるのは先程あった途中で崩れている路肩跡なのですが、真ん中に穴があいているのです。

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岩や砂がながれ込んでいて僅かな隙間を覗いてみると...

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石積み自体は空洞の作り?になっていたのです。ただ、石積みの何かが崩れた部分に岩や砂が流れこんだ穴なのか、水路? まったく私にはわかりませんでした。

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善知鳥前隧道

では、浅虫連発で行きますよ♪

お次は...国道4号線旧道の廃隧道 善知鳥前隧道です。現国道4号線を通っていれば目にするもので小さい時からあそこに何かある(゜o゜)って青森方面に行く時家族には内緒でいつも横目でじーっと見ていた記憶があります。

ほら、あるでしょ?隣は現国道トンネル善知鳥トンネルです。実は現トンネルは東北本線の旧久栗坂隧道を道路トンネルとして改修転用されたものなのです。複線・電化を機に昭和42年(1967)3月8日新ルートへ切り替えられ、その13年後国道トンネルとして生まれかわったのです。改修されるまでは歩道トンネル専用だったそう。だから、現道トンネルも古いですね。

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ここを渡るには充分車に注意してくださいね。車通りが激しいですよ。隧道の前には盛り土がしてありそこを過ぎればあなたと隧道の二人きり?です。

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フェンスがこちらも向こう側もめちゃくちゃになっていました。石組み坑門で延長は112m。昭和8年(1933)施工で昭和55年(1980)まで国道トンネルとしゅて活躍していました。目立つ損傷もなく奇麗です。隧道の大きさにたいして扁額が大きくどうだ!とアピールしているようで素敵です。
あと、左下に写っている白いものは元一級国道格の道路でしかみかけない距離標なのだそう。(後から知りました。汗)

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では中に入ります。少々水滴がおちていたり染み出してはいるが水没している所もなくきれいでまだしっかりしているなという印象で現役でもいけそうです。
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青森側入り口が見えてきました。

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これは浅虫側を振り返った所。ゴミもほとんど落ちていません。素敵な貴重な隧道なのに変な噂話などで気持ち悪いなどのレッテルを貼られたままこの隧道が忘れられていくのはとても哀しいことだと思う。興味ない人には気味悪いトンネルかもしれないけど、私は出来るだけこの目で本質を見ていきたいです。古いものたちがいつ朽ち果ててしまうかわからないもんね。

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青森側坑口。こちらは落石覆いが設置してあります。

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落石覆いで扁額が前からは見えないけれど、下から覗いてみたら見えました。

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このピラスターの前にある何かの石台に座りやっとご飯?食べた。朝からなにも食べていない。

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やっとソイジョイを食す。笑 探索のときはなんだかいっぱい食べると気持ちわるくなる。ただの歩き疲れだろうけど。

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現道は車がびゅんびゅん楽しそうに男女が走っていくけど、ここに人がいることは誰も分かんないんだなと思うとちょっと面白くなって笑ってしまった。

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ちょっとだけ休憩してまたあの騒々しい現道に戻るのかと思ったら嫌になった。でも時間がないし当然戻った。笑
こちらは浅虫側入り口付近。

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現国道の反対側に戻る時車の往来が激しくてしばらく立ってたけど変なとこに立ってびっくりさせて皆さんごめんなさいでした。ヘへっ

次もまだ続きます...


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東北本線旧線 土屋隧道

今日はまたまた浅虫にある東北本線旧線の土屋隧道をご紹介。てゆうか前の更新か一か月もたってしまった(._.)やばいな...今日は何個か更新しよう...

とゆうわけで、土屋隧道は国道4号線旧道が通っている土屋地区にあります。ほたて広場付近がそうなのですが旧道沿いに旧線の築堤がありほたて広場前からも入れますが、私は隧道に一番近い築堤を上っていけるところがあるのでそちらから行きました。

上ると...すぐに見えます。ちなみに旧道からも気をつけてみていればみえますよ。左上には現土屋トンネルがちらっと見えます。

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うわぁ、立派だけれど小さい!しかも立派なバリケードが。泣 とても残念です。その前に水路があるので落ちないように気をつけて!

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土屋隧道は明治24年(1891)9月1日に開通から昭和40年(1965)9月24日まで利用され、その後は複線化され現在線へ以降し、廃止。
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もっと近づいて見ます。煉瓦積みの立派な坑門(波風形坑門というらしい)に笠石上部は山型になっていてアーチ環は煉瓦アーチで真ん中に要石があります。

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もっと近づいて、ちゃんとこれも立派な右書きで刻まれた扁額があります。煉瓦はずっと見ていても飽きないなぁ。
でも、さすがに煉瓦があちこち飛びだしたりしていてなんとかこのままでいてねって思ったり。

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ウィング部分。イギリス積みですね。(長い煉瓦(長手)部分と短い煉瓦(小口)部位が交互に積み上げられている)

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中を覗いてみた。 上部にある苔がかわいい。ススや灰だらけです。遠くをみると閉塞していますね。中には入れないけど隧道内で漂ってくる匂いを胸いっぱい吸いました。笑

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こちらは八戸側坑口で浅虫側もあると思いますが、民家があるところなので確認できませんでした...チャンチャン



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プロフィール

ムー

Author:ムー
ムー♀の記憶の記録。青森県八戸市在住。
廃道、隧道、ダム、廃墟が好き。地味に活動中...

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