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はなたれなまはげ

秋田の大館市内で私は見てしまった!!

いつも強さを見せつけている彼の虚像が崩れだすのを!




それは見て見ぬふりをと思い一度、眼を逸らしたのだけど

あまりにも堂々とあまりにも恥ずかしそうにしているので眼が離せなくなった


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だって・・・ほら・・・



思いっきし鼻たらしてるのだもの


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それも険しい顔を真っ赤っ赤にして

あそこから吹雪や嵐の夜も常に「悪い子はいねぇがー」「泣ぐ子はいねがー」と見張っているらしい


「悪い子はいねぇがああぁぁぁ!なーーー?いねがなーーー?はっぁくしゅん!チーン」


いつも世の子供たちを恐がらせている彼もなんだか今日は弱々しい

笑う子はいても泣く子はいなかったらしい

「あー!!大人なのに鼻たらしてるーーー!!キャハハー」とか言われて指さされたりしたのかな・・・

それ見て「あーーー今日の俺ダメだー!」

とか言って背中丸めてるのかな・・・




でも・・・なんだか・・・



そんな彼が愛しくなるね。


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【おわり】



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十和田の娯楽名店街『昭和小路』

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あなたは

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きっと

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それがいい

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変わらないでいてほしい

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五戸・『ベンドリア』のトースト自販機
(あっブレてる(笑))


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旧島守発電所

今日は前に紹介したいと書いた旧島守発電所をご紹介します。


旧島守発電所は大正3年!(1914)8月八戸水力電気株式会社が八戸地域では是川発電所に次いで二番目の発電所として建設された。
八戸水力電気㈱は明治42年当時八戸商業銀行取締役だった橋本八右衛門、同行支配人木内俊郎の両名は青森県満州視察団として、ウラジオストック等国外を視察した際、電気が産業の原動力となっていることを見聞し、将来八戸町が商工業都市として発展するためには、電気の導入が急務であると痛感し、有志をつのったことが開業の動機だった。この発電所の建設を受け、電力を消費出来る産業、地元資源の石灰岩に結びついた産業として誘致したカーバイト工場が八戸地方の臨海工業地帯の端緒とされている。



以後、上流の世増ダム(*^_^*)の完成により取水が不可能になるため東北電力(昭和26年(1951)に東北電力㈱島守発電所となる)が平成11年(1999)8月1日をもって廃止した。そして85年の歴史に幕をおろした。

現存する水力発電所としては青森県では最古!東北地方でも二番目に古い歴史を誇るのです。


では、参りましょうか。

この発電所は世増ダムサイト下流側すぐ近くにあります。

今は保存公園として生まれかわっています。

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保存公園の案内など

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この鷹の巣吊橋を渡って行きますよ!

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世増ダム四兄弟が見つめています。(>_<)

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対岸に着きました!よく整備されています。

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じゃーん!これが旧島守発電所建屋です。

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【水圧鉄管】落差による圧力を受け止めつつ水車へと水を送る

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もっと近くで。かっこいい!!でもうまく撮れない^^;

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廃止後、地域の産業遺産として存続の声が高まり東北電力株式会社より南郷村(現八戸市 南郷区)へ産業遺産として無償譲渡された。保存できるものは極力残すことになり、平成12年(2000)3月21日に正式に寄贈された。

作業員の詰め所は廃止、放水路はコンクリートで閉鎖されていますが他はそのまま保存されています。

壊されることなくどういう形でも残してくれて嬉しい。そうじゃなかったら何も知らずにこの地を訪れていたと思う。そんなのは実に悔しいですもの。

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では、中を見学します。

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こじんまりとした空間で機械が近くでみれてドキドキします。(実はいきなり点いた電気にドキドキしてる^^;)

発電機は大正時代のドイツ製で出力250kwで70~80世帯分の発電をしていたのです。
こうした古い発電機は全国的にも現存が珍しのです!


【圧油槽】圧油装置において操作油を蓄えて各種の補助機械の補給する容器で空気の圧縮膨張の性質を利用し油圧を確保するもの

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【ソレノイド】電磁力を利用して電気エネルギーを機械的運動に変換する機能部品

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【水車】水の位置エネルギーによって生じた水圧の効果を利用してタービンを回転させ、その力学的な仕事によって電力を得るもの

    インサイド方式、横軸双輪単流フランシス式、フォイト製

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【発電機】水車によって回転し電気を起こす。シーメンス製

【調速機】水車の回転数を一定に保つとともに出力の調整や緊急時における水車の保護を担う装置

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【防磁器】磁性体をもつ部品が必要以上に磁化されることを防ぐ

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【遮断器】電力回路・電力機器の正常動作時の負荷電流を開閉するとともに保護断電器と連携して事故電流などを遮断することにより負荷側の設備を保護し上流側への事故を防止する開閉器

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建屋周辺も建屋中も綺麗で大切にされているのが伝わってきます。南郷に来るといつも癒されます!これは関係ないのですが世増ダム周辺(展望台など)のトイレはどこもいつも綺麗で感心します。しかも、展望台の方では中で音楽も流れるのです。女性は特にトイレが綺麗な場所に寄りたくなるのではないでしょうか。

さて、話が逸れましたが次は周りなど見てみましょう。

整理整頓!分解工具など。こうして並べられてるとお洒落なインテリアに見えてきます。

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水路系統図

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木製に淡い青やピンクや黄緑が可愛すぎる。おしゃれー

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【直流電源装置】整流器と蓄電池と組み合わせて入力側の電源にトラブルが発生した時に接続されている電気設備に電力を供給する装置

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はしご

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ここは監査室です。椅子が乱れていますが私ではありません...
あとで直しておきました^^;

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監査室へは靴を脱いで上がれます。

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【配電盤】変電設備や電力系統の監視と制御を行なうために設ける装置

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ここに座って旧島守発電所の資料などが見れます。

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かわいいダイヤル式電話!

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【島守発電所85年のあゆみ】この資料をじっくり読んでいたらいきなり電灯が切れて暗くなってちょっと怖くなったのは内緒(笑)じっと同じ所にいたから消えてしまったんだろう...私、急に自動で電気が点いたり機械が動いたりするのがとても苦手らしい...例えば尾去沢鉱山の観光坑道の最終の自動で動くエスカレーターとか...毎回驚いてそのあとドキドキが止まらなくなって震える(笑)

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当時の写真集。ちょっと見づらい^^;

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当時の新聞記事

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発電所概要図など

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急に暗くなったのがかなり怖くなってこのあとササッと写真と撮って外に出た。

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ほら、この写真暗いでしょ。

あと、この上部にテレビがあって当時の映像や南郷の紹介VTRが見れるのですがこの時は見れませんでした。残念だったけどここで前にボタン押したらテレビが点いて怖くなったのを思い出してちょっとホッとした...いや、見たかったですけど。

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で、外に出ようとした時また突然電気が点きました^^;

見せていただきありがとうございます。と一礼してお次は屋外設備を見て行きます。

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建屋裏側にやってきました。

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【変電設備】変電とその監視・制御を行なうための電気工作物

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次は水圧鉄管の上にある水槽にやってきました。

【水槽】発電所の出力変動による水の流量変化を吸収する設備

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いい感じに苔蒸してます。

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あの穴が見たくて腕をのばしたけどこれが限界。

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上から見た所。

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【放水口】水車を回した後の水を河川へと戻す

コンクリートでガッチリ固められて蓋をされています^^;

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これで紹介は終わりますが以外に世増ダムの動画を載せていなかったので最後にどうぞ。

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三戸のからくり人形の里

今日は三戸町にありますカラクリ人形小屋をご紹介!

そこは三戸町の奥地にある蛇沼荒田という素敵な黒森山の下の山里の集落にほっこりとゆっくりと私たちを迎えてくれます。道路沿い(蛇沼やまびこ会館から荒田方向(新郷温泉方向)へ2キロほど進む)にあります。

最初にそこに行く前の気になったものたちを載せていきます。

古い消防屯所。

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木造で素敵です。窓が小さくてかわいい

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しばらくするとこんな砂岩?が左右にそそり立っていてそこには自然にできた穴なのか無数の穴たちを発見できます。

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穴好きにはたまりません。

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ここは穴の抗門がコンクリートブロックで扉の向こうが気になります。

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その先に小学校跡だと思われる所にあった火の見櫓と二宮金次郎

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この敷地内にひっそりと貴重なものだと思われる腕用ポンプが飾ってあった。

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すぐ先の突きあたりにこの木造の建物があります。

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ここを矢印の茅葺屋根の家屋の方向に進みます。

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また、穴が出現してきます。倉庫として使っているのでしょうね。涼しそう

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この様な穴を横目に時間が止まったような静かな集落を抜けていきます。

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無数の穴を見ているだけでも興奮です。こんな倉庫ほしい。うらやましい

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そしてそして...そろそろ見えてきますよ。



じゃーん!!!うふふ...素敵でしょ?国道4号から逸れた奥地に誰もこんな所があるとは思わないでしょう。だからとても面白い!みんな田舎は何もないじゃんというけれど私にとっては集落は面白い発見貴重な発見の宝庫です。

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このからくり人形小屋は近くの農業奥利義美さんという方が農閑期を利用して作品を制作して展示している。
私は去年新聞でみて知ったのだけれど見ていなかったら知らなかったかもしれない。とてもラッキーだ。
2009年から展示しているらしい。

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それから何回か来ているけど新たなニューフェイスがお目見えしていて新作が増えていてとても嬉しい。

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そして楽しい!癒しと元気をもらえます!!

この小屋の天井に電球があり水車に取り付けた自転車の点灯用発電機と連結している。夜もこの動きを楽しめるそうです。昼とはまた違った感じが楽しめるんだろうなー

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ナニャトヤラヨ~♪

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制作者さんの人柄が伺える素敵な言葉がたくさん☆

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おなじみのジョージアオリジナルとオロナミンC(笑) 私の母の実家が三戸町の隣南部町の集落にあるのですがおばあちゃんとおじさんもなぜかみんな大好きジョージアオリジナルとオロナミンCです(笑)

そして串餅食べたい♪

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すべて可動式で水力で動く農機具(バッタリ)とワイヤで連結されている。ゆったりとした動きがなんともほっこりさせてくれます。さまざまな山里の生活風景の動きを魅せてくれます。

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このゆるーい感じ最高です。

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自転車ホイールで作ったという水車小屋。

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風の下に住むっていいなぁ

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今後もニューフェイス楽しみだなぁ

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私のお気にいり。前は4体の人形小屋の方にいました...

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その奥をみて人がいるかと思っちゃいました^^;

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カメラ目線ばっちりです(笑)

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あと、道路を挟んだ向こう側にあるコイのいる池にも人形があります。

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ドジョウすくいや釣りをしています。やっぱり手元にはジョージアオリジナル(笑)

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蓮の花

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是非是非一人でも多くの人に見に行ってほしいです。私の弱小ブログでは力になれないかもしれませんが...

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近くにあった目を見張る天竺牡丹(ダリア)

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最後に先ほど言った母の実家の近くにあるご神木

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巨木!!!壮観!!!

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赤石旧跡図

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櫓がなくなってしまった火の見櫓と木の電柱

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次回はからくり人形の里に行く途中にいい橋があったのでそちらをご紹介します。


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あと、久しぶりに動画もどーぞ(動画の方が雰囲気伝わるかも^^;)

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十和田市と田子町の珍スポット

今日は十和田市と田子町にある珍スポットをご紹介♪


まずは十和田市の方から行きましょう。

十和田から八甲田に行ったり青森市に抜ける道路県道40号青森田代十和田線の途中にあります。十和田市側からですとのどかな集落を抜けてあたりは山と畑のみになった所の左側に唐突とソレは現れます。


こんな山しかない所に突然目に飛び込んでくるので頭が一瞬混乱します。(笑)

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ほら、見えてきた!もう一回いいますが周りは全部緑しかありません。たぶん、夜初めてみる方はドキッとしてしまうのではないでしょうか。

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ぜひ夜見てみたいものです。(笑)自分の家とかではなくてここに展示しようと思った作者さんのセンス最高です。大好き!

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では、近づいてみます...ここを通る人しか知らない珍スポットっていっぱいあるのでしょうね。

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鶴の夫婦?鳴き声が聞こえてきそうです。ちなみに鶴は「キョロー キョロー」と鳴くそうです。

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熊の沢アートと呼ぶそうです。素敵です。

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キョロー キョロー

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裸で飛び込みするそうです。

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コンサート♪隣の子ぼやけてごめんねw

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これはなんだろ...女の人間椅子に見える。おっぱいとおしりが突き出てるし

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前方から。卓球をしていたり...ハーモニカ吹いていたり...全裸の女の方がいたり...

これからももっと増えて新作がでるのを願います!!

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モノクロの熊の沢アート♪

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お次はにんにくの町、田子町の珍スポット♪

国道104号線の三戸と田子の境にソレはあります。

無数の多種多様のかかしが迎えてくれます。みんな着飾ってそれぞれ顔も違って楽しい。顔の形はにんにくなのです。ん?でも写真の左端に食パンマンみたいなものもいるーーー\(^o^)/



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他では見ないいい町おこしだと思います!この他にこの町の街灯はニンニクなんです。(写真がなくてごめんなさい)とてもカワイイんだよ!!今度写真撮ってきます...

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それと実はこのかかしたちはここにだけじゃなくてそれぞれの家の軒先にかかしを飾っているのです。

あっちにもこっちにも!で楽しいです。

だから町全体が珍スポット♪今度は是非色んな顔を見せてくれているかかしたちを一つ一つアップで撮ってみたいと思います。いつか載せますね!

こちらもたくさん増えますように!町全体が団結している感じでほほえましいです。

是非いろんな方に見に来てほしいです。

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あと、最後に国道104号線の旧標識♪たまらないです!ずっと残っていてほしい。

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あともう1枚!名川町にあっためちゃめちゃ可愛いカーブミラー!

最初リンゴかなって思ったけど名川はさくらんぼの町だからさくらんぼなのかも!2個並んでるしね。

ほんと、かわゆい(*^_^*)

ここは八戸方面からの県道134号線と名久井岳を通る227号線が合流する神社がある上名久井地区という所にありますよ!


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では~



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プロフィール

ムー

Author:ムー
ムー♀の記憶の記録。青森県八戸市在住。
廃道、隧道、ダム、廃墟が好き。地味に活動中...

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